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  • 2010.11.30 Tuesday
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猫物語白

 とりあえずここ最近はアニメ化決定!とか謳われているものをいくつか読んでいたのですが。

とりあえず読み始まったので白から。

本当は黒の感想でも、と思ったけどあらすじはここまで読んでる読者には分かり切ってることだし特筆すべきことも特にないかな、と。
敢えて言うなら月火ちゃんプッシュがすごかったことか。

冒頭の部分から英語でおいらちんぷんかんぷん。

ちなみにホームズは読んだことがありません。

google先生にぶち込んだ和訳を転載。
 
が限定さ友人ワトソンのアイデアは、非常にしつこいです。長年のために彼は私自身の経験を書いてほしい、と私を心配しています。私は頻繁にどのように表面的な、自分のアカウントが、代わりに人気のある味に迎合して事実と数字を厳密に自分自身を閉じ込め、彼を非難する彼に指摘する機会があったので、おそらく、私はむしろ、この迫害を招いている。 '試してみてください自分で、ホームズ!彼は、反論した私は自分の手で私のペンをとった、ということを認めざるを得ない、私は問題は、読者の興味をひくような方法で提出しなければならないことを理解して開始です。


正直???

えーっと・・・。
箇条書きでポイントっぽいのを
・ワトソンの話が分かりにくい(ホームズ)
・ワトソンは私(ホームズ)に自分の体験を書いてほしい、とずっと言っていた
・ホームズが日ごろから文句を言ったら(この辺のくだりはよく分からなかった)ワトソン「じゃあ自分で書いてくれ!」
・ホームズ曰く「あー普段から言ってたからこんなことになったのかなー」
・言われて渋々書き始めたのはいいけどさてどうしたら読者の興味を引けるだろう。

ってことなのか?
間違ってるかも知れないので鵜呑みにはしないように。
とりあえず続きを読んでから加筆予定。

アクセル・ワールド 6 浄火の神子

JUGEMテーマ:ライトノベル
おかしい俺の知ってるピザと違う(挨拶
なんだかんだで決めるべきところではしっかり決めてくれる主人公なんだよなぁハルって。
今回はそんなでもなかったけど。  
初っ端からネタバレ  (反転)

 
 浄化アビリティ持ちっててっきり白の王のことかと思ったら旧NNメンバーのことだったでござる

今回からキャラが凄まじい方向へとぶっ飛んだ楓子さんがすごく好み。

やっぱ旧NNはいろんな意味で化け物揃いだったんや!

しかしSAOもそうだけどAWの世界は自動車免許の取得可能年齢が16歳に引き下げられてたりいろいろと近未来SFならではの「もしかしたら」感が出てて良いなぁ。
何巻だかで東京タワーももっと高い電波塔が出来たから「旧東京タワー」になってたり。

今回の話で白以外の各王が全て出揃ったんですね。
9ner同士の戦闘とかすっごい見たいけどもっと話が後半にならないと無理なんだろうなぁ。

あと個人的には浄化後のディザスターはクロウ専用の強化外装でピンチになるとキラーンと飛んできてガシャーンと装着するような素敵アイテムになるのかしら。

ロウきゅーぶ! 6

JUGEMテーマ:ライトノベル

やっと読み終わりました。

智花好きの俺歓喜w

6巻は智花に始まり智花に終わる。

サグ先生まじGJ。

昴さんも巻を追うごとにどんどん紳士っぷりが板に着いてきているのが見ててなんだか・・・。

ていうかなにこのロリフラグメーカー

今回は短編、中編が主だったので次は長編が読みたいなぁ。
 

ランジーン×コード

JUGEMテーマ:ライトノベル
 「このライトベルがすごい!」から出たラノベです。

DARKER一期とか西尾維新の化物語シリーズとか那須きのこのD.D.Dとか好きならきっと楽しめると思います。

この世のどれにも当てはまらない「言語」を得た存在の「コトモノ」と「コトモノ」の間に立つ主人公のお話。
金賞受賞作なだけあり読み応えも十分あります。

この作者さんの次回作に早くも期待していますw

ベン・トー6

JUGEMテーマ:ライトノベル
ラノベです。

このライトノベルがすごいにも載ったらしいから少しは知名度あるのかな?

とりこの作品の大まかな内容。

スーパーの半額弁当を取るために日夜戦う話

あとS○GAネタ多い。


というワケで6巻です。
毎回の話なんだけどこれ読むと腹減ってくるんだよなぁ・・・。

以下ネタバレ注意










霧島君て俺のことか

先輩の妹登場。
この作品に足りなかったロリ分を追加・・・だと・・・?
でも今回のゲストヒロインてきっと柚子さんだよねー
ビック・マムに取られちゃった(?)けど<
毎回台詞回しが厨二熱い作品ですが今回は相手が女性だからちょっと薄いか、と思いきやラストの先輩登場には鳥肌が立った。
そうだよね、真打は遅れてやって来るんだよね!
と内心一人ではしゃいでしまった。

SAO

評価:
川原 礫
アスキーメディアワークス
¥ 620
(2009-04-10)
コメント:主人公無双。読んでるとネトゲしたくなる。

「これは、ゲームであっても遊びではない」 

冒 頭から書かれたこの文字だけでまず惹かれた。 ていうかやられた。 というわけで軽くあらすじでも。  近未来の世界では精神をヴァーチャルの世界に飛ばす「フルダイブ技術」を開発した。 そして史上初となるVRMMO「ソード・アート・オンライン」が正式サービスを開始したその日、事件は起きた―――。    ログアウト不可という状況、デスゲームの中プレイヤー達はどう生きるのか。 という感じです。 主人公無双、リア充爆発しろ(主に2巻以降) とかそんな感想もありますが主人公の俺TUEEE!っぷりは見てて中々爽快があって好きです。 逆に泥臭いのが好きな方は同じ作者さんの「アクセル・ワールド」がお勧め。 ファンタジー系の雰囲気なんですが忘れちゃいけないのが「ゲームの中である」ということでギミック的にはSFのような場面(装備変更とかのときホロウィンドウ出したり)があります。 そこらへんのギャップがあったりするのも作品の面白いところかもしれません

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